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おばけ坂

一周線から約800メートル。 地鶏牧場を過ぎて300mで左側に看板有り。ここから何かを転がしてみよう。 下って見えるようだが実は・・・。 アクセス

アーラ浜

周りを山で囲まれた静かなプライベートビーチ気分が味わえる場所。 製糖工場裏手の林道をぬけてビーチへ車で約7分。 アクセス

イーフビーチ

日本の渚100選に選ばれた長さ2kmのビーチ。 夏にはマリンスポーツも楽しめる。 遠浅なので潮の干満は要チェック。 アクセス

シンリ浜

夕日が最高のビーチ。滑走路が近いので、飛行機の離着陸が間近で見られる。 キャンプ場として使用は無料だが申請が必要。 アクセス お問合せ 久米島町役場環境保全課 TEL:098-985-7126

タチジャミ

<町指定天然記念物> タチジャミ(立神)は高さ40mの屏風のような岩です。 駐車場から約250段の階段を下り海岸を進む必要があります。 急勾配で足場が悪い場所もあるため、スニーカーなどの履物でおこし下さい。 アクセス

ハテの浜

久米島の東側、奥武島・オーハ島の沖合に浮かぶ長さ約7kmの3つの砂州です。 送迎船で約20分で渡ることができ、海水浴やシュノーケリングを楽しめます。 日差しが強いので、日焼け止めクリーム、帽子、飲み物は必須。 ☆トリップ

バーデハウス久米島

2000年の長い年月をかけて地球全体を循環している神秘の水といわれる 海洋深層水を100%バーデプールに使用した温浴施設。 水圧によるマッサージや水中運動ができ、リラクゼーション効果が高いと言われている。 アクアトリート

ミーフガー

子宝に恵まれない女性が拝むとご利益があるとか。 そのスケールには圧倒され、穴の下まではいけるが足場が悪いので注意が必要。 アクセス

ラムサール条約登録地 久米島の渓流・湿地

久米島が国際的に重要な湿地を有する島であることが認められたことで、それらに関連した自然生態学的価値と、そこから生み出された歴史的文化的価値、さらには賢明で持続可能な伝統的産業、農林水産業の自然に優しい普及・継続のために誇

上江洲家

<国指定重要文化財建造物> 琉球王朝時代の士族の家。 1750年頃建てられ、石垣とフクギの老木に囲まれ、当時の面影を色濃く残している。 入場料 高校生以上 300円 中学生    200円 小学生    100円 小学生

久米島ウミガメ館

生きたウミガメに会える施設。 ウミガメは絶滅の危機にあり、その現状や生態が学べる。久米島の貝の展示コーナーもある。 TEL:098-985-7513 FAX:098-985-7321 URL:http://www.tow

久米島ホタルの会

久米島ホタルの会では、様々な体験プログラムを 行っています。 ・クメジマボタル観察会(期間限定) ・オカヤドカリ観察会 ・ヤジヤーガマ洞窟探検 ・ミステリーナイトウォッチング ・水と緑の自然教室 ・ラムサールの森ガイド

久米島ホタル館

島に住む天然記念物「クメジマボタル」と、他のホタルや生物を展示・紹介している。 久米島交番の横を奥へ約1km。 TEL:098-896-7100 久米島ホタルの会HP 入場料 大人 100円 小人 50円 障害者 障害者

久米島博物館(旧 自然文化センター)

久米島の自然や文化に触れたい方や親しみたい方は、島を観光する前に行くのがおすすめ。 「久米島の自然」「時代の移り変わり」「久米島の遺宝」「島の暮らし」をテーマに久米島の自然や歴史に触れることができます。 久米島文化スポッ

五枝の松

<国指定天然記念物> 樹齢250年余の琉球松。 枝が上へは伸びず地面を這い見事な枝振りを見せてくれる。 「クメジマボタル」の生息地でもあり、5月上旬には美しい乱舞がみられる。 駐車場・トイレ・売店あり アクセス

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